(株)スギヨ
1972年、世界で初めてカニカマを開発した弊社は、1640年、能登・七尾で魚商を営んでいた杉野屋与作から始まり、明治に入って練り製品の製造を開始。天皇杯の受賞につながった「香り箱 極」の開発など、カニカマの製造技術に磨きをかけております。
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香り箱極
究極の理想を求め、ズワイガニの雄と雌の「いいとこどり」をしたカニカマ。雄の食べ応えと、雌の繊細さを兼ね備えている。
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香り箱
ズワイガニの雌をイメージしたカニカマ。ジューシーでぷりぷりとした身と、濃厚で甘みのある本物の味を追求した。
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うな蒲ちゃん
味、見た目、食感を本物に近づけるため改良を重ねたうなぎ風蒲鉾。そのままはもちろん、お弁当やちらし寿司など用途も多彩。
| 小間番号 | 4E-5 |
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| 企業名 | (株)スギヨ |
| 地域 | 石川県 |
| 設立 | 昭和37年1月 |
| 資本金 | 300百万円 |
| 企業HP | https://www.sugiyo.co.jp/ |




